牛雷魚マン 2009/01/30 09:50 シーズン初期のオープンからライトカバーまで、クリークや小場所で結局一番使ってしまう自分にとって一番使える竿。粘りがあり多少の無理がきくので、初心者にも安心して勧められる。もちろんヘビーカバーでは、使えないことはないが、そこは使い分けでカバーロッドの出番ですね。